家族4人子2人専業主婦で頑張ってもらってる会社員夫の節約食生活

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こんにちわ。Nです。

今日は会社員の節約食生活を紹介します

結論この記事は、食事の量を減らします。

毎日昼ご飯に500円とか使ってたら、貯金なんて出来るわけありません。

簡単なポイント抑えれば貯金どころか、黒字ベースで好きなものも買えるようになります。

そこで本記事は、家族4人で子2人、専業主婦で頑張ってもらってる会社員夫の節約食生活を紹介します。

節約したいなら、使わなければいい

そもそも昼ご飯代に一日500円は使い過ぎ

タイトル通りです。結論下のまとめです。

昼食のタイプ1食あたりの目安月20日なら
手作り・持参弁当約265〜439円約5,300〜8,800円
コンビニ・スーパー約400〜600円約8,000〜12,000円
外食約1,338円約26,800円
出前・デリバリー約1,472円約29,400円
会社員全体の平均約443〜496円約8,900〜9,900円

当たり前のように一日400~600円とか使ってますけど、月12,000円ですよ?

まぁ30年間と比較するのも飛躍してる気もしますが笑

本当に食べたい物や、健康になる為にあえて高い食事をしているのならわかります。

しかし、会社の人を見ても大体惰性で食べています。(酷いと会社の弁当屋に頼んで美味しくないなぁといいながら食べてるひともいます)

それお金の使い方は幸せですか?

本記事ではこの12,000円を削ります。

食べなければいい

食べなければいいです。笑

結論食べなければいいメリットは以下です。

食べないことのメリット

・ 腸を休ませることにより健康になる

・ そもそも3食は食べ過ぎ

・ 食べなければ節約になる

・ 仕事中日中眠くない

・ 痩せる

実際に昼ご飯を抜くとわかりますがこれだけのメリットがあります。(もっとある気もします)

理想は一日一食ですが、昼だけ抜くでも効果めちゃくちゃあります。

一応デメリットも紹介します。

食べないことのデメリット

・ 最初は空腹がつらい

・ 昼ごはん時にやることがない

・ お腹の音がしょっちゅう鳴る

僕の経験上の紹介をしましたが、上記のデメリットは慣れればどうとでもなります。

だから一日一食or昼ごはん抜く方が正解かと。

豆腐が最強

しかしどうしても昼ごはん食べたくなる時があると思います。(わかります笑)

そんな時の史上最強の食材が豆腐です。(僕の中で)

安い(70円くらい)、糖質少ない、高タンパク質、お腹いっぱいになる。

生姜とか醤油つければまぁおいしい。納豆ともあえたりします。

これは節約食事をすると時にもいえますが、食事をする前に豆腐を一丁食べると結構お腹が膨れて節約になります。

そんな経験もあって豆腐最強説を唱えます。(大袈裟か)

豆腐最強説

・ 安い

・ 低糖質

・ 高タンパク質

・ 料理せずそのまま食べれる

・ パックしてれば保存が容易

・ レンチンすれば暖かい料理にもなる

当方の中で他の食材と違い優れていることが、料理しない、暖かい食事になるです。

とっても簡単なのです。

最後に

要は食べない方がメリットが沢山あることが伝えたかったです。

当方の経験上昼ごはんを抜くと、「凄い頑張っている人」にみられます。

それはそれで問題ないのですが、初めての人には毎回聞かれて答えることがめんどくさくなります。

「朝食べ過ぎてお腹いっぱいなんですよ」て言えば基本OKです。まぁこれも慣れます。

やはり驚くことは、昼ごはん抜くと日中全然眠くないし、体が軽いです。

一度やってみて合う合わない試してもいいですし、毎日絶対に続けないといけないこともないです。

たまにはカップラーメン食べてもいいじゃないですかね。(たまに食べるとすっごい美味しいです。)

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