
最近のセキュリティ事情から、家にあるiPhone、iPad、MacBook、Apple Watchと全て
アップデートしました。
しかしiPadだけがストレージが足りず、数年諦めていました。
初期化も完全に考えていましたが、
MacBookを使うことでアップデート出来ることを知りました。
今日はその方法をご紹介しますね。
と言っても誰でも出来る簡単無方法ですが。笑
iPad 第8世代 32Gです。
僕のストレージが足りずアップデートできない機種です。

スペックをチャッピーに作ってもらいました。
2020年・・・もう6年も前なのか。笑
古い端末は、そもそもストレージ容量がハナっから足らない
アップデートするには20Gいるとのこと。
なるほどなるほど、20G/32Gいる訳なのか。・・・まぁまぁ必要ですね。
ではでは、ストレージを圧迫しているものを確認してみました。
下の画像がストレージの大きい2つになります。

なるほど!この2つを消せば、約20 GBの空きができますね!
しかしこの2つは本当に消していいのだろうか?
念のためChatGPTに聞いてみよう。
以下ChatGPTの回答。

うん。消さない方がいいらしい。笑
ん?この2つで約20 GBあります。32 GB中20 GBなので、そもそもストレージ足りなくないですか?
アップデートにMacBookを使う
結論 アップデートにMacBookを使いましょう。
以下やり方です。


このご時世に端末同士をケーブルで繋ぐという。
後はほっとけば30分かからないくらいで出来ます。
データ通信量と時間をそれなりに食うので、Wi-Fi環境化で落ち着いてできるところがオススメです。

コメント